【体験談】初めて行った〇俗で超ド級の地雷を引いたけど人生で一番楽しかった

男子なら一度は行ってみたい場所の一つって〇俗だと思うんですよね。

かくいう僕も大学に入学してから即〇俗に行きました。

今では立派な〇俗に入り浸ってしまっている一人です。

今回はそんな僕が初めて〇俗に行ったときの話です。

あれは2016年の春のことだった

大学に入学した2016年の春。

高校時代はバイト禁止だったので大学に入学してからすぐにバイトを始めました。

 

そして5月に初めての給料日が来ました。

まとまったお金をいただけるのはほとんど初めてだったので、何に使おうかいろいろ考えました。

考えた結果、

 

 

「男なら一発ドカンと使っちゃおう!」

 

 

と思いました。

 

 

ということで、人生初の〇俗に行くことを決意。

 

神奈川県民なので、全国でも有数の〇俗街である川崎でお店を探します。

やっぱり初めてなので有名店でデビューすることに。

旅行行っても有名店でご飯を食うのがベターだったりしますからね。

 

 

まずは電話します。

 

 

「…….もしもし?」

 

「はい、こちら〇〇(店舗名)です。」

 

「今日の19時から2時間で予約したいんですが…….」

 

「ご指名の女の子はいらっしゃいますか?」

 

「初めてなのでフリーでお願いします。」

ということで無事予約できたので、お店に向かいます。

スポンサーリンク

緊張しながらお店に向かう

大学の講義が終わり、はやる気持ちを抑えてお店へと向かいます。

大学での講義中も楽しみ過ぎてわくわくが止まらなかったです。

川崎に向かう電車の中で、いろんな女の子を調べます。

駅に着くまでの時間がさらにわくわくを高めます。

 

川崎駅からは徒歩でお店まで向かいます。

スマホから流す音楽は椎名林檎にしてエロスを頭にイメージします。

 

一本路地に曲がってお店に到着しました。

受付で電話で予約した旨を伝えると、店内のパネルで指名することに。

指名できる女の子は僕が行った時間だと6人ほどいました。

その中でぱっと見で可愛いと思ったまりんちゃん(仮名)を選びました。

写真を見る感じ、芸能人で言うと上戸彩に似ていたので俄然テンションが上がります。

 

受付番号を渡された後は横にある待合室に案内され、最後のイメージトレーニングを決めます。

スマホで流れをざっと確認し、準備は万端。

あとは自分の番号が呼ばれるのを待つのみです。

ついに〇俗デビュー

そんなこんなで自分の番を今か今かと待っていると…….

 

「受付番号34番の方ー?」

 

「…….はい!」

 

遂に自分の番号が呼ばれました。

呼ばれるのが待ち遠しすぎて、返事が小学生の時の朝の会での返事みたくなっちゃいました。

「それでは受付表をお預かりします。」

「カーテンの向こうで女の子が舞っていますので、ごゆっくりお楽しみ下さい。」

 

 

遂に僕の初の〇俗がスタートします…….

待望の嬢とのご対面です。

 

 

「こんにちはー。よろしくね♡」

 

 

 

やられました。

 

 

実物は写真より2周りほど大きく、顔は初期のころの西野カナをつぶした感じ。

テンションが急降下していくのが実感できました。

 

エレベーターを昇ってプレイルームに到着しました。

まずはお話タイムから始まります。

「すごい若いね♡今いくつなのー?」

 

「….19歳です…….」

 

「そうなんだー♡緊張してる?」

 

「…….はい….」

 

「もっとリラックスしてね?」

 

 

 

….あれ?

 

 

一緒に話してるうちに段々可愛く見えてきた。

人って見つめられるとすぐ相手に好意を抱くって言いますよね。

 

話していると話もめちゃくちゃ面白い。

色んな話をして僕の緊張をほどいてくれます。

 

他愛もない会話を済ませたらベッドインです。

 

 

き、気持ちいい…………!!

 

 

テクニックが尋常じゃない。

プロじゃないと出せない技術が詰まってる。

まさに技のデパート。

そんなこんなでイチャコラしているうちにあっという間に2時間が終わりました。

コトが終わって,,,,,,

Hが終わって嬢とまたお話タイム。

会った瞬間の僕のテンションと終わった時のテンションは天と地ほどの差。

 

正直言って惚れそうだった。

嬢の笑顔がすごく綺麗でとても癒されました。

 

 

プレイルームの電話が鳴り、ついにお別れの時間です。

 

「今日は来てくれてありがとう。また来てくれたら嬉しいな。」

 

「絶対来ます!」

そういって僕はお店を後にしました。

結論

まず言いたいのは、女の子は顔じゃなく愛嬌だってこと。

すごく明るくて本当に楽しかったです。

 

プロならではのテクニックも堪能出来て大満足。

1カ月後に今度はしっかり指名しました。

 

食べ物とかも一番最初に食べたやつが美味しいと好物になるっていいますが、僕は〇俗が好物になりました。

 

 

大満足。

 

 

〇俗デビューしたいけど、まだ躊躇しているそこの君!

絶対行ったほうがいい。

 

人生変わるから。

▼この記事をいますぐSNSで共有だ!▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください