96daって誰?堕落人間を徹底解剖!

みなさん、こんにちは!

私、クロダの詳細なプロフィールでございます。

読み終わったとき、「自分はこいつみたいには絶対ならないでおこう。」と思うはずです。

クロダって誰?

現役大学生。本名クロダシュンスケ。(21歳)

現役大学生と謳っていますが、絶賛休学中でございます。

横浜で一生のほとんどを過ごしています。

 

趣味はたくさんあります。むしろ多趣味が趣味まである。

座右の銘は「後悔先に立たず」です。

 

 

思い立ったらまずやってみる、をコンセプトに生活しています。

次からは「クロダという人間がどのように形作られていったのか」について今までの人生を振り返っていきます。

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「勇往邁進」で「自己中心」

人と違うことがしたかった

僕の人生を簡単に言うなら「勇往邁進」「自己中心」の2つでしょう。

 

小さいときから人に合わせることが嫌いでした。

人と同じことをしないのがカッコイイと思ってました。(今も思っていますが)

 

昔、幼稚園の友達と親とでファミレスにご飯を食べに行ったときの話。

周りのみんなはお子様ランチの中から選んでいました。

しかし当時の僕はまぐろと野沢菜の丼みたいなやつを注文。

 

ね、全く空気読めないでしょ?

 

僕の中では、お子様ランチの中で食べたいものがないから別の選択肢から選んだだけのことなんですが、周りの空気感が若干変わったのを覚えています。

もちろん、悪い意味で。

 

僕はブランド物に全く興味がないです。

親がそれに興味がなかったのが大きい要因だと思います。

 

ただ節約家というわけではなくて、自分がいいと思ったものにはお金を使う、そうじゃなかったら使わない。

というようにお金の使い方にメリハリがありました。

僕も親の思想を99.999%受け継いでいます。

 

 

学ぶことが好き

小学生になったクロダ少年。

学校ではいろいろなことを教えてくれます。

面積の求め方、知らない文章や漢字、歴史的な出来事etc,,,,,,

 

 

僕にはそれら全てが刺激的でした。

 

自分の中で0だったことが1になったという実感。新しいゲームを始める感覚。気分はマサラタウン出発。

 

そうして学ぶことが好きになっていきました。

小学校や中学校の勉強は学校の授業だけで100%理解できました。

 

 

反面努力が苦手でした。

というより、小学校での勉強で努力をする場面がなかったのでどうやって努力すればいいかが分からないのです。

 

 

もう10年以上前の話なので、小学校時代の記憶はあまり思い出せないですが強烈に覚えていることがあります。

その出来事が僕が努力の仕方が分からない契機になっています。

その出来事とは父親から言われた2つの言葉です。

 

「勉強してできるようになるやつは天才じゃない。勉強しなくても出来るやつが天才。」

「宿題は出来ないやつがやるもの。既に理解してるなら必要ない、時間の無駄。」

 

 

それを聞いた単純な僕は「俺、天才やんけ!!」と思い、努力できなくなります。

初めての挫折

中学校に入っても勉強で苦労することはなかったです。

サッカー部に入っていたのですが、休みはほとんどなかったため遊ぶ時間はありませんでした。

 

しかし成績は常にトップクラス。

クロダ青年は県内トップの高校を受験することとなります。

 

 

中学時代は、高校受験のための塾に通っていました。

しかし、塾の授業に遅刻は当たり前、授業をサボってゲーセン通いとお世辞にも真面目に通っていたとは言い難い状況でした。

 

そんな状況でも模試の成績はトップクラス。

県内10位に入る時もあるくらいでした。

 

高校受験のための努力は全くしなかったといっても過言ではないです。

そうして高校受験本番を迎えました。

 

 

結果は失敗。努力が出来なかったので必然の失敗といえるでしょう。

勉強での失敗はかなり堪えました。

この失敗で自分は「天才」なんかじゃない、と自覚することとなりました。

平凡な高校生活、そして2度目の挫折

高校受験を失敗し、某私立校へと進学することになります。

そこで出会った仲間と旅行をし続けているわけなので、全く後悔はしてないし、むしろ感謝しています。

高校から旅行し続ける男たち。メンバーのプロフィール

2018年5月29日

高校ではバンド活動をし、ベースにのめりこみました。

とは言っても、部活の練習は週1回だったので、時間を持て余した高校生活でしたが。

 

 

高校生になっても僕の努力嫌いは変わりませんでした。

なので高校でも僕が勉強に努力することはありませんでした。

 

そんな状況でも勉強に付いていけない、なんてことはなくそつなくこなしてました。

高校2年生の後半、本格的に自分の進路を選択する段階になりました。

付属高校であったため、エスカレーターで大学に進学もできましたが外部受験を選択。

 

まごのてメンバーが全員外部受験だったのも大きかったです。

「どこの大学に行きたい」というよりも「これを学びたい」という理由で、全部経済系の学部を受験しました。

 

第一志望は慶応義塾大学の経済学部でした。

大学受験のために予備校に通うことになるのですが、やはり努力が出来なかった。

 

横浜の予備校でしたが、周りには誘惑がいっぱい。

授業をサボってゲーセンに行ってしまうこともしばしばありました。

 

そんな状態じゃ当然ですが、私立文系最高峰に合格するはずもありません。

結果的にはMARCHの経済学部に入学することとなります。

そして誰もいなくなった

大学生となった僕。

大学といえばサークル活動。

でも人見知りなんですよね、僕。

正確には、何回も顔を合わせる(可能性がある)人に対して何をしゃべったらいいか全く分からないんですよ。

 

 

なので、新歓に参加しても全く話せない。

 

 

さらに高校時代バイトが禁止でした。

大学に入学し、バイトが解禁されると早速バイトを始めました。

4月からガチガチにシフトに入るようになり、新歓の日程に自分の予定が合わなくなることも結構ありました。

 

 

結果、スタートダッシュに失敗。

その後の大学生活は散々たるものでした。

 

大学内に友達もいなければ、サークルにも入っていない。

当然ながら大学に行かなくなります。

 

 

大学1年次、奇跡の0単位という結果を残します。

思えば、この状況になったのは幼少期からのツケが回ったものかもしれません。

その後、いろいろなつながりから投資の勉強をさせていただきながらバイトで生計を立てているという次第であります。(大学は休学中)

趣味・性格・やりたいことなど

趣味・好きなこと

  • 読書
  • スポーツ観戦
  • 野球(ちな巨)
  • 髪色を変えること
  • 旅行
  • 電車
  • 音楽(ハードロック、アニソン、懐メロとかなんでも聞くよ)
  • ベース演奏
  • 麻雀(現役雀荘メンバー)
  • 株式投資
  • アニメ
  • ゲーム(ソシャゲ、据え置きも)
  • 音ゲー
  • コスプレイヤーを撮ること
  • お酒

嫌いなこと

  • アウトドア
  • 運動
  • 汗をかくこと
  • 努力
  • 人に流される人
  • 命令されること

性格

  • 人にどう思われるかよりも自分がどうしたいかを重視
  • やりたいことはすぐやる
  • 人見知り
  • コミュ障ではない
  • お酒はおいしくチビチビ飲みたいタイプ
  • 人に優しく、自分にもっと優しく

 

こんな感じの人間です。

 

 

どうでしょうか。

ゴミクズ具合が伝わったでしょうか。

このプロフィールを読んで、「反面教師にしてがんばろう」と思えたそこの貴方。

 

 

貴方は優秀な人です。これからも頑張ってください。

 

 


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